2019年07月

2019.07.19 秋田市/地酒と炭火焼料理/とっぴんぱらりのぷ

2019年7月19日(金)雨~曇り

7月21日(日)に田沢湖スキー場で開催される全日本MTB選手権大会
に出場するため、金曜日から秋田入りしました。

田沢湖に行く時には盛岡市で泊まることが多いのですが、秋田市内では
まだ宿泊したことが無いので今年は秋田市にしました。

今夜は秋田の郷土料理と地酒がたくさんある「とっぴんぱらりのぷ」にし
ました。

入口には杉玉が吊るしてあります。

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お店の名前は省略して「ぷ」のみ。(笑)

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最初に今夜の魚やつまみを色々と説明してくれます。

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お通しは4種類。

これだけで十分に日本酒が飲めますね。(^^)

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日本酒は秋田の地酒がずらっと並んでいます。

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さっき見せてもらった魚がさっそく刺身になって出てきました。

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カウンターの中にいる女性と焼き方にいる店長さんはきき酒師を持ってい
るそうです。

日本酒は1本目からメニューにない裏のお酒を出してもらいました。

阿櫻 純米吟醸 雄町 無濾過生酒

生酒は季節ではありませんがしっかりと保存してあれば劣化はしていま
せん。

このお店はきき酒師がいるだけあって脱気栓を使って酸化にも気を使っ
ています。

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たくさん飲みたいのでハーフサイズでいただきます。(^^)

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やわらぎ水はお酒を仕込んでいる仕込み水を出してくれます。

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アユの塩焼き。

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ゆきの美人 貴醸酒 生酒

貴醸酒はお酒を仕込むときに水ではなくお酒を使って仕込みます。

なので味は甘みが強くトロッとした感じで本当に美味しいです。

このお酒は更に生で火入れはしていないので文句なしに美味しいです。

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マルヒ 山廃純米 無濾過生原酒 

無濾過生原酒はまったく手を加えていないお酒でかなり味が濃くて美味
しいです。

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ポテトサラダ。

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花邑 純米酒 一回火入れ

火入れは低温殺菌の事です。

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比内地鶏のマタギ揚げ。

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高清水 純米大吟醸

大吟醸ですが熱燗にしてもらいました。

味がまろやかになって甘みもまして美味しいです。

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真人(まなびと) 生酛純米酒

読み方が違いますが、漢字は私と同じ名前のお酒です。熱燗が美味しい
ですよ。

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まんさくの花 特別純米酒

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SKULL SILVER 純米古酒

古酒はあまり好きではないのでこれは写真だけ。

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最後に店長さんとっておきの隠し酒。

お隣の山形県の地酒ですが。。。

まだ封を切っていないのでこれは出せないと言っていましたが、店長さん
とお酒の話をしているうちに飲ませてくれることになりました。

栄光富士 純米大吟醸 雄町 無濾過生原酒

なかなかレアで手に入らないお酒です。

封を切ってから一番最初に飲ませてもらいました。

この大吟醸の無濾過生原酒は甘くて貴醸酒に近い味です。生原酒独特
の味はまったくありませんでした。

今夜のお酒の中でナンバーワンです。(^^)

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秋田県も酒蔵が多いので美味しいお酒が多いですね。

また来年も田沢湖でレースがあったら秋田に来ようかな?(^^)

秋田と言えばナマハゲ!!

実物も見たいですね。

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最後の〆は秋田駅前でラーメン。

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明日はレースの試走です。

今日もお疲れ様でした。

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2019.07.26 ストーンマジック/夜(リードクライミング)講習会

2019年7月26日(金)晴れ

今日は日中の広沢寺で人工登攀講習会があり、一休みしてからストーン
マジックで、久しぶりに夜のクライミング講習会です。

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まずは簡単なルートでウォーミングアップから。

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今日はリード講習会です。

登る前にクリップの練習をします。

カラビナが左右の場合、手が左右の場合と色々なパターンがあるので最
初はチョット慣れないですね。

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5.8の簡単なルートから練習開始。

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クリップを注意してかけないとすぐに逆クリップになってしまいます。

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H原さんも凹角での登り方も段々慣れてきました。

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K上さんは逆クリップになる事が多かったので練習が必要です。

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今度は少しグレードを上げて5.9のルート。

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ビレーヤーも安全にビレーするために色々な動きがあるのでしっかりと覚
えてもらいます。

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K上さんは無事に完登。

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H原さんもチャレンジ。

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途中でテンションが入りましたが何とか登り切りました。

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最後は少しルーフにかかる5.10aのルートへ。

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ルーフの端を登りますがガバなので落ち着いて登れば大丈夫です。

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なんとかノーテンションで完登。

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H原さんは腕がパンプ気味なので登れる所まで。

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ルーフの手前まで登りましたが腕がパンプアップしたのでここで終了。

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お二人ともリードにもずいぶんと慣れてきましたが、逆クリップになる事が
あるのでクリップの練習をお願いします。(^^)

今日はお疲れ様でした。

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広沢寺(人工登攀)講習会

2019年7月26日(金)晴れ

今日は広沢寺で人工登攀(アブミ)講習会です。

久しぶりに晴れ渡った青空で空気の湿気もなく気持ちのいいクライミング
日和となりました。

今年の梅雨は雨ばかりでクライミングガイドにとっては本当に厳しい期間
となりました。(笑)

まず最初に対岸の岩場の垂直の岩壁でA1(垂壁)の練習から始めます。

リードで登りながらコツの説明。

アブミはつま先を押し付けて固定して少し岩との間隔を空けておきます。

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リードの場合はアブミはヌンチャクの上に。

リストループは抜けないようにこう持ちます。

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O川さんはバランスがいいのでなかなかうまいですね。

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遠い支点に届かすためにリストループにも乗って立ち込んでもらいます。

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K岡さんも登ります。

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やっぱり身長が低いと遠い支点に届かすのは苦戦します。

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今度は振り分け式のアブミを使用。

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今日は青空が気持ちいいですね。

これだけの青空を見たのは何日ぶりか分からないぐらいです。(笑)

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今度はルートを変えて支点の間隔の遠いルートを登ります。

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アブミからフリーに移る所が緊張します。

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この先もかなり支点が遠いです。

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この場合はアブミに乗り込んでから態勢を整えて下のアブミを回収。

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午後からはA2(オーバーハング)入門編です。

以前は人工登攀の練習用にリングボルトがあったのですが、誰かに抜か
れてしまっていました。

ここはフリークライミングだけの練習場所ではありません。

多種多様な練習ができる貴重な場所です。無用なトラブルを起こすような
事はやめてほしいですね。

まずはリードしながらA2の動きの解説をしてトップロープをセット。

この足の巻き込み態勢がA2の基本。

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ボルトが抜かれていてアブミが届かないので、アンダークラックを押さえて
体を伸ばし上のボルトにアブミをかけます。

身長のある人なら届くので楽勝ですが普通の人ならかなり苦戦します。

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ここで完全に宙づり状態になるので体が回らないようにコントロール。

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回ってしまって向きが逆です。

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やっとまともなフォームに戻りました。

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今回はフォームを確実にきめる練習なのでフィフィは一切使っていません。

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バックの青空が気持ちいいですね。

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何とかハングを抜けました。

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A1は比較的簡単にできますが、A2のオーバーハング越えはムーブがス
ムーズにできなければすぐに腕力を消耗してしまいます。

次回は要領よく登れるように練習ですね。

今日は気温も30℃を越えていて真夏の暑さでした。

やっぱりそんな日はアイスが一番ですね。(笑)

今日はお疲れ様でした。(^^)

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2019.07.24 広沢寺リードクライミング基礎講習会

2019年7月24日(水)曇り~雨~曇り

今日は広沢寺でリードクライミング基礎講習会でしたが。。。

駐車場では薄日が差しているくらいだったのですが岩場に行くとどしゃ降
りの雨が降り出しました。

ナウキャストを見てみるとピンポイントで岩場の周辺だけ雨になっている
ではありませんか。

しばらく様子を見ていましたが岩場もびしょ濡れになり、しばらくやむ気配
も無かったので私の自宅の練習部屋に移動して講習会となりました。

リングボルトを打ってビレーポイントを作成してあるので、技術講習会なら
開催することができます。

と言うことでさっそく講習開始。

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最初はリードしてビレーポイントに着いてからトップロープをセットするまで
の流れを覚えていただきます。

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交代で反復練習。

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ランチタイムはリビングで。

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午後からはトップロープの回収と下降方法。

ザイルの掛け替えと懸垂下降の手順を覚えていただきました。

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色々と細かいポイントがあるので確実に。

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最後にリードする場合のクリップの練習。

カラビナの向きが左右、右手、左手とあるのでスムーズにクリップできるよ
うに練習しなければなりません。

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午後からは太陽も出てきましたが山の方は黒雲がかかっていました。

実際のリードでのセットはできませんでしたが、手順はしっかりと覚えてい
ただ来ました。

今日はお疲れ様でした。

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第32回全日本MTB選手権大会

2019年7月21日(晴れ)

今週末はいよいよ全日本MTB選手権大会。

去年は運よく優勝することができました。できることなら今年も優勝して
2連覇を達成できれば嬉しいのですが。。。

場所は秋田県の田沢湖スキー場。

遠いので金曜日に出発して秋田市内で宿泊しました。

土曜日にコースの試走へ。

コースは去年までの大会と大きく変わっていてスタート、ゴールがコース
の最高地点にあります。

通常はスタートして上り坂が続くコースが多いのですが、ここは一気に下
って登りかえします。

金曜日の夕方にゲリラ豪雨があってコースはまだ滑りやすい状態でノー
マルタイヤで走ったらかなり滑ったのでセミマッドタイヤに交換。

シングルトラックとダブルトラックが交互に出てくる感じです。

3周走って試走は終了。

会場からすぐのロッジで宿泊しました。


そしてレース当日。

レースに向けてのトレーニングも順調、体調も問題なし、バイクのメンテナ
ンスも万全。

暑さに弱い私に取ってはただ心配なのは、やっぱり晴れて気温が上がる
こと。

過去に2回、無理をしすぎて熱中症で倒れて運ばれ数日間寝込んだこと
があるのでこれだけが不安要素。(
笑)

しかし今日は雲もほとんど無く快晴で、気温も一気に上昇してきました。

かなり辛いレース展開になりそうです。

今年のマスタークラスのゼッケンは年代別になっているので、レースで混
走していてもどのクラスに抜かれたか一目瞭然。

これは自分の順位を把握するが簡単になるのでありがたいです。

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少しでも暑さを和らげるために一番薄いワンピースで。

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会場から遠くに田沢湖が見えます。

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最初にクラスのレースが始まりました。

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スタート&ゴールはこんな感じの場所です。

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マスタークラスの招集開始。私は7番コールで最前列。

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各クラス一斉にスタート。

今年の全日本チャンプを決める戦いが始まりました。
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私はなんとか無難なスタート。

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マスター50では塩見さんに続いて2番手で最初の下りへ。

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後ろから浅井さんが追い上げてきています。

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ダブルトラックが始まってすぐに右折するロックセクションがあるのですが
ここは昨日の試走で落車が続出してドクターヘリまで来る状態になったた
め、スタート直後の1周目だけはカットしてダブルトラックをそのまま下るこ
とになりました。

塩見さんを抜いて前に出ると、今度は浅井さんが前に出て行きました。

シングルトラックは抜きどころがないので追いかけていきます。

キャンバーの斜め登りを過ぎるとフィードエリア。

最初はボトルを取る余裕も無く浅井さんを追いかけます。

またシングルトラックとダブルトラックが交互に出てきて最低地点から長い
登りが始まりました。

ここは無風快晴で一気に気温が上昇するところで暑すぎ。。。

浅井さんを追いかけますがいつものスピードが出ません。

それでもフィードの手前で振り切って先頭にでました。

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後ろからは塩見さんが追いかけてきています。

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フィードではチームメイトの小嶋くんに冷水ボトルをもらって体にかけてク
ールダウン。

これで生き返るはず??ですが体温が上がりすぎているのかいまいち調
子が上がりません。

登りもシングルトラックとダブルトラックの連続。

登り切ってマスター50でトップ通過。

塩見さんとは約20秒差。

2周目から塩見さんとのバトルが始まりました。


最低地点からの登りでも抜きつ抜かれつが続きます。

さすがにオーバーヒート気味になってきて力が入りません。。。

登りフィードの手前で塩見さんを抜いて先にシングルトラックへ。

しかしスピードが上がらなくなってまた抜かれました。

この頃から先行スタートして行ったクラスの遅い選手が混じってきます。

塩見さんを視界に収めながら追いかけます。

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そして塩見さん先行で3周目の最終周回へ。

タイム差は今度は逆の約20秒。

この頃から熱中症気味になってきて意識がもうろう。。。

最初のダブルトラックの下りから右折するロックセクションを1周目と同じ
様に真っ直ぐ走ろうとしてしまいました。

直前でフルブレーキング。

そのままロックセクションに入って行ったため見事に落車。

運よく何もない所に転んだので怪我はありませんでした。

後ろからはマスター40の大橋さんが来ていて「ARIさん落ち着いて」と声
をかけてくれながら先行して行きます。

ハンドルが曲がっているのを落ち着いて直してから今度は大橋さんを追
いかけます。

この落車でかなりのタイムロス。

落ち着いて、落ち着いてと言い聞かせながら大橋さんの背中を追います。

キャンバーの斜め登りを登り切ったらフィードを過ぎた塩見さんが見えま
した。

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タイム差は40秒ぐらいか??

今度は下りフィードで冷水のかけ水をしてなんとか最低地点まで下り。。。

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そして最後の炎天下の登りが始まりました。

さすがにもう体が限界にきてしまったようで脚が全く回りません。。。

ここでリタイアを考えたほど頭がクラクラしてきました。

もうフラフラしながらペダリングをしている状態。

登りが始まってしばらくするとマスター50のゼッケン255の選手に抜かれ
ました。

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これで現在3位。。。

このまま頑張れば表彰台には立てますが、開けた所で後ろを振り返ると
後続集団が迫ってきています。

とにかく走っているのがやっとの状態なのでスピードアップはできません。

もうすぐゴールが近いと言うシングルトラックでやっぱりマスター50の澤田
さんがやってきました。

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抜かれてもなすすべもなくゆっくりゴールを目指すだけ。。。

最後の登りで振り返るとマスター50の羽鳥さんの姿が見えました。

さすがにゴール直前で抜かれる訳にはいかないので全力を振り絞ってゴ
ールラインを抜けました。

もう意識もうろうでフラフラです。

今日のレースは3周回だったので助かりましたが、もう1周回あったらここ
でリタイアしていたのは確実でした。

バトルしていた塩見さんが今年のマスター50チャンピオンが決まりました。

お互いの健闘をたたえ合って固い握手。

塩見さん、優勝おめでとうございます。

ワキタソフトのタイム&順位グラフを50代クラスの1~4位で比べてみると、
今回のたれ具合はグラフの通りです
。(笑)

順位は年代ではなく総合で表示されています。

順位、タイム

ゴールしてから冷水を目一杯かぶってやっと復活しました。

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順位は総合13位、マスター50で4位となり表彰台は残念ながら逃がして
しまいました。

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さすがにここに立てなかったのは悔しかったですがこれもレースです。

この悔しさがまた来年の全日本につながって行きます。

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久しぶりに一緒にレースを走った浅野さん。(^^)

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牧野さんは今年2回目のレース。

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今日は秋田市では32℃ぐらいあったそうです。

今年は残念な結果となってしまいましたが、レースに向けての準備は万全
で心おきなく全日本に望むことができたの
で悔いはありません。

ただ、連日の梅雨空がレースの週末だけ晴れてしまい、私にとっては運が
ありませんでした。

良いときがあれば悪いときもあるのがレースです。悪いときにいかにリカバ
リーするかが必要ですね。

8月の白馬は出られないので9月の妙高から始まる後半戦に向けて仕切り
直します。

今回もたくさんの応援ありがとうございました。弱っている時には本当に力
になります。

フィードで冷水を渡してくれた小嶋くんには本当に感謝です。

あの冷水ボトルが無ければ絶対に完走はできませんでした。

そして炎天下の中で撮影していただいた伊東さんにブログ用に写真をいた
だきました。

いつも本当にありがとうございます。

全日本参加の皆様、炎天下のレースお疲れ様でした。

また次回のレースもよろしくお願いします。(^-^)

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